
2024.04.02更新
オーケストラとの夢のステー ジを目指して!
第4回
京田辺市音楽
コンクール
申込期間11月1日(水)~12月17日(日)
追加募集12月19日(火)~12月27日(水)
お申し込みは締切となりました。
多数のお申し込みありがとうございました。
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京田辺市音楽コンクールについて
当コンクールは2021年に第1回を開催し、今回2024年には第4回を迎えることとなりました。このコンクールの特徴は、本選会で金賞を受賞された方がオーケストラとの共演を無料で体験できる、というところにあります。
審査委員長は国際的ピアニストとしてもご活躍されている田村響氏。
一緒に共演するオーケストラは当協会のプロオーケストラ「一休(IKKYU)フィルハーモニー」。音楽監督兼指揮者は関谷弘志氏。
毎年「夢」の体験を目指して、多くの方が挑戦されています。
最新のお知らせ
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本選会審査結果がHPで公開されました。2024.04.02
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本選会が開催されました。2024.03.31
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本選会日程表が発表されました。2024.03.01
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予選会が終了しました。2024.01.21
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本選会無料観覧券お申し込み開始しました。2024.01.20
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参加者の方に案内を発送。公式LINEでもご案内しました。 2024.01.09
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追加募集も締め切りました。 2023.12.27
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募集は締め切りました。12/19からの追加募集人数を公開しました。2023.12.18
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現時点でのスケジュールをお知らせしました。2023.12.02
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公開レッスンモデル生は締切ました。決定の方には個別にご連絡いたします。2023.11.30
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【課題曲】小学1.2年生部門は定員になりました。2023.11.29
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【自由曲】中学生部門は定員になりました。2023.11.19
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【自由曲】一般P部門は定員になりました。2023.11.08
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【自由曲】一般A部門は定員になりました。2023.11.04
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【自由曲】小学1.2年生部門は定員になりました。2023.11.02
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【自由曲】小学3.4年生部門は定員になりました。2023.11.01
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申し込みを開始しました。2023.11.01
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課題曲コースお申し込みの方には、申し込みフォーム内で公開レッスンモデル生(無料)希望の有無を伺います。(希望に添えない場合もあります。11/30締切) 2023.10.31
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「コンクール公開レッスン」日程変更で2023年12月26日(火)14時~16時となりました。聴講生募集中 2023.10.14
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コンクール公開レッスン10月28日 モデル生募集、聴講生募集 2023.10.01
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参加要項公開 2023.10.01
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コンクールチャレンジコースとしての「キララdeステージ」申込開始 2023.09.10
審査員
本選会各部門人数
課題曲コース
未就学児部門 7名
小学1,2年生部門 17名
小学3,4年生部門 12名
小学5,6年生部門 6名
自由曲コース
未就学児部門 6名
小学1,2年生部門 17名
小学3,4年生部門 16名
小学5,6年生部門 6名
中学生部門 8名
高校生部門 5名
一般A部門 6名
一般P部門 6名

審査員
※ 審査員は公平を期すため、弊団体の会員ではありません
審査委員長
田村 響 先生
Hibiki Tamura

2002年ピティナ・ピアノコンペティション全国大会特級グランプリ。エトリンゲン青少年国際ピアノコンクール第2位、第18回園田高弘賞ピアノ・コンクール第1位。2007年ロン・ティボー国際コンクールにて優勝。
NHK交響楽団、読売日本交響楽団、東京都交響楽団をはじめとする全国の主要オーケストラ、ケルン放送交響楽団、カンヌ管弦楽団、トリヤッティ・フィルハーモニー管弦楽団、カイロ交響楽団、ベトナム国立交響楽団などと共演。演奏活動はフランス、ドイツ、オーストリア、ポーランド、オランダ、イタリア、ロシア、エジプト、ブラジル、中国、台湾、ベトナムに及ぶ。
アリオン賞、出光音楽賞、文化庁長官表彰・国際芸術部門、安城市市民栄誉賞、ホテルオークラ音楽賞、文化庁芸術祭賞音楽部門新人賞、愛知県芸術文化選奨文化新人賞、京都市芸術新人賞を受賞。京都市立芸術大学准教授。
本選

片山 優陽 先生
Masahi Katayama
県立西宮高校音楽科、モーツァルテウム音楽大学、モスクワ音楽院を経て、ハノーファー国立音大へ首席で編入し卒業。北野完一、服部久美子、ソアレス、ライグラフ、マリーニン、ガヴリーロヴァ、クライネフ各氏に師事。全日本学生音楽コンクール高校の部西日本位、セニガリア国際コンクール位、ブゾーニ国際コンクール、ロン=ティボー国際コンクールに入選。アンドレイ・ガヴリーロフの助手を務め、ルツェルン祝祭弦楽合奏団と共演等、年の海外研鑚を経て、現在、大阪芸術大学の講師を務める中、オーストリア、ロシア、韓国、ポーランド等、国内と海外の両方を拠点に活動中。ウィーンのロザリオ・マルシアーノ国際コンクール、ポーランドのクログルスキー国際コンクール、アメリカのフューチャースターズ国際コンクール、ベルギーのセザール・フランク国際コンクール各審査員。兵庫県学生ピアノコンクール企画運営委員。又、年よりポーランドのタルヌフ室内管弦楽団を毎年指揮し、指揮者としても活動中。同管弦楽団の客員指揮者として毎年の演奏契約を結ぶ。アルバム「展覧会の絵」がオクタヴィア・レコードより発売中。

芹澤 佳司 先生
Keiji Serizawa
東京藝術大学大学院修士課程を修了。大学院在学中にロームミュージック財団より奨学金を受け、ウィーン国立音楽大学で研鑽を積む。第3回ABC新人コンサートで最優秀賞を受賞。第41回マリアカナルス国際コンクール、及び第2回プロコフィエフ国際コンクールで第2位入賞。2003年より作曲家シリーズとして、プロコフィエフ、バルトーク、ブラームス、ベートーヴェン、リスト、シューマン、シューベルト、ショパン、バッハの作品を取り上げ、好評を博す。演奏活動の他には、全日本学生音楽コンクール、ピティナピアノコンペティションなど多くのコンクール審査に携わる。これまでに、高橋八代、前田瓔子、辛島輝治、R・ケーラー、O・マイセンベルグ、M・クリストの各氏に師事。
現在、大阪音楽大学大学院ピアノ研究室主任教授、大阪音楽大学ピアノ演奏家特別コースチーフ。

土居 知子 先生
Tomoko Doi
京都市立堀川高校音楽科を経て、京都市立芸術大学卒業および同大学大学院修了。その後、ドイツ国立ドレスデン音楽大学大学院、同大学マイスタークラスを“最優秀”の成績を得て修了。第8回飯塚新人音楽コンク-ル第1位、第38回マリア・カナルス国際音楽コンク-ル第3位、第5回カントゥ国際ピアノ協奏曲コンク-ル第2位(1位なし)など、国内外のコンクールで入賞。他に、NHK洋楽オ-ディション合格、第7回ABC新人オ-ディション合格、神戸新聞松方ホ-ル音楽賞、大阪文化祭賞、青山音楽賞、藤堂音楽賞なども受賞。ソロリサイタル、NHK交響楽団、京都市交響楽団等のオ-ケストラとの協演の他、近年では歌曲伴奏や室内楽のアンサンブルピアニストとして、多くの演奏家からの信頼を得て活動している。2018年にはソロCD『モーツァルトピアノ変奏曲集』をリリースした。現在は、全日本ピアノ指導者協会、日本ピアノ教育連盟、日本ショパン協会(関西支部)、日本ドイツリート協会、日本音楽表現学会等に所属し、様々なコンクール審査員やセミナー講師を務めながら、京都女子大学教授として後進の指導にもあたっている。

予選

井上 まゆみ 先生
Mayumi Inoue
